Always-7丁目の夕日

自由気ままに思い立ったことや旅の記録などを綴っています。

新しいタイプの観光列車を制作。

 新しいタイプの観光列車とは・・・自転車持ち込めたり食事が出来たり改造ではなく新車だったり伊予灘ものがたりの名前をパクったり誰かがトークショーをやったり・・・・

 

新しいタイプと言うのは、デザインだけです(笑) 中身は実際の観光列車の設備を詰め合わせしている感じなので、独特なものはございません。

 

今回は従来車の改造ではなく新車としました。新車で観光用車両と言うのもあっても良いだろうと思ったので作成しました。

「ラ・マル・ド・ボァ」や「指宿のたまて箱」を参考に作ってみました。

 

その名は、「伊予灘ものがたり」をパクって基にして「けやきものがたり」です!

 

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 専用のヘッドマークも作りました。九州の「ななつ星」のように自社線の全域で走れるように設計しています。形式は343系6500番台としました。

 

決して、「いきものがかり」をパクったわけではありません。

 

Q:それじゃあ「欅坂46」をパクったんですか??

 

A:そそそ、それはだなぁ・・・パパパパクってないぞー

 

動揺を隠しきれず… 欅坂46の”けやき”から取ったことを認めます(笑)

 

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続いては、まだ1両目しか作成していない側面のデザイン。「ラ・マル・ド・ボァ」を参考にして作成。白い車体と黒い文字がアクセントに。

扉にはなぜかチャリンコと馬が描かれていますw 馬は競走馬をイメージしているので人が乗っかった状態です。

 

「参考にした車両が「ラ・マル・ド・ボァ」だし、自転車を持ち込める車両にするか!」という発想から、制作するまでは考えもしなかった”自転車持ち込みOK”な列車としました。

 

但し、チャリンコは持ち込めても馬は乗車できませんw 沿線のどっかしらに競馬場はあるから馬を描いてもいいかな、という(列車とは関係ない)考えですw

(要するに賑やかにしたかったって事ですな~w)