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堀北真希も引退ですか・・・。3月1日に飛び込んだ衝撃話題。

 堀北真希の引退発表を知って驚いたので、コピペしてココで文章を保存しようと思います。この”山本違い”の内容が面白いので(笑)

 

 

「2017年3月1日、女優の堀北真希さんが引退を発表した。人気・実力ともにトップを走っていた彼女。『野ブタ。をプロデュース』や『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』『ALWAYS 三丁目の夕日』などなど、その出演作を数え上げればキリがない。
そんな彼女の突然の引退だけにネットも朝から騒然。「お幸せに」という祝福の声から「死にたい」とショックを隠せない人など、色々な声が飛び交う中、

 

(面白いと思ったのは次からです。)

 

なぜか広島東洋カープで長きに渡って活躍した往年の野球選手・山本浩二さんがディスられている。

 

ミスター赤ヘル
山本浩二さんと言えば、1969年から86年まで広島東洋カープで選手として活躍後、2度監督も務めている往年の名選手。そのカープ愛から、「ミスター赤ヘル」の2つ名を持つカープの英雄である。2008年には、野球殿堂入りを果たし、日本プロ野球名球会の副会長も務めている。
堀北さんの引退と山本浩二さんに一体どんな関係が……? とりあえずネットの声を見てみよう。
ネットの声
堀北真希ほんとにもう山本浩二だけのものになっちゃうんだな…」
「とりあえず山本浩二は地獄に落ちろ」
山本浩二め…」
山本浩二死ね」
堀北真希山本浩二に調教されすぎて仕事出来なくなった説」
堀北真希の引退、旦那がちゃんと稼げる山本浩二だから可能なのが色々素晴らしいよな」
──堀北さんが山本浩二さんだけのものになる? 堀北さんの引退は、旦那の山本浩二がちゃんと稼げるから!? 確かに山本浩二さんはちゃんと稼げるだろうが、山本浩二さんには鏡子さんという奥さんがいたはず。
これが本当なら、堀北さんの引退以上にセンセーショナルすぎる内容だ。というか、法に触れてる可能性すらある。

 

そんな私の混乱を解決してくれたのが下記のツイートである。

 

・真相
堀北さんを娶ったのが山本耕史 ミスター赤ヘルなのが山本浩二

 

──あそっかぁ! そう言えば、堀北さんの結婚相手は、俳優の山本耕史さんだ。みんなー! 「やまもとこうじ違い」だぞーーーー!! 何はともあれお幸せに。


参照元:ほりきたコレクション、Twitter
執筆:中澤星児
Photo:Rocketnews24.

 

 

いや~面白かったです。「やまもとこうじ」という名前が勘違いさせたわけですね~

3月に入った途端、引退するという発表には驚きます。

 

成宮寛貴が去年引退した時も驚いたばかりだったのに、今度は堀北真希も引退ですか・・・。まぁ何というか、お幸せに!という感じです^^

 

ただ、最初にこの記事が載っていたトップ画面には「ホマキ引退」と書いてあったので、

「ホマキって誰!?」としか思えませんでした(笑)

 

(〆のひと言)

ちなみに、ウチの会社には「やまもとこうじ」というオジサンがいます(笑)

だだだ大丈夫です! 〇〇していませんので。

 今日は「試用見本」のシールが貼られているかをひたすら確認する作業をして¥7,845を頂くプランを過ごしていました。3ヶ月ぶりに行きましたね、この現場は。

 

その時に、現場に着いてオフィスから3通も着信があった(今まで3通もかけてきた人はいません。きっと真面目な人なんでしょうね。)のでかけ直して「到着した」と電話すると、

「わざわざ(かけ直してもらって)すみません。出発コールの確認が取れていなかったので。」と言われたので、

 

だだだ大丈夫です!と言いました。そもそも出発コール自体していないので(笑)

確認が取れるはずがありません。ここは慌てながらも「だだだ大丈夫です!」っと(笑)

なぜしないのかと言うと、出発コール(オフィスへ電話)をしても留守電になるからです。これではわざわざ電話をしても意味がありません。

 

ちなみに、電話に出た人は知らない女性の方なので最近配属されたのかな? 話している限りでは真面目そうな感じがします。

 

 

 2月も今日で終わりですね。早いもので2017年も1/6が終了してしまいます!

 

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ちなみに、先日作成してみたのが213系のリニューアル車です。

種別幕を新たに設定したりスカートを343系と同一のものに変更したりと変更点は多数あります。

・方向幕を字幕からフルカラーLEDに変更。但し行先部分は日本語のみの表示。

・ヘッドライトを白色に。(ドットは再現していませんがLEDライトをイメージ)

・スカートを343系と同一のタイプに変更。これにより強化型に。

・JRマークを、JR茜ネットワークのロゴに変更

・ワイパーも新しいタイプのものに変更

 

側面はまだ未作成ですが、パンタグラフシングルアームに変更しています。

 

2月28日と言う日に、大胆に改造された車両を初公開したのでした。それでは!

観光列車「けやきものがたり」、登場。

 先ほど、床屋でミヤネ屋を見ていたら「トワイライトエクスプレス瑞風」が生中継で公開されていたのを見て思い出したのが”自作の観光列車”でした。

 

でも僕は瑞風よりもガラス越しに写っていた223系2000番台の方が好きです!

 

それは置いといて、、

 

10日前には完成していたのに、213系や113系の初期型制作に夢中になっていたのですっかり忘れていました。

「ラ・マル・ド・ボァ」や「指宿のたまて箱」を参考にして、「伊予灘ものがたり」は名前だけ参考にして作り上げたのが、「けやきものがたり」です。(・ω・)

 

一度だけ少し公開したことがありましたが、今回は4両編成のうち、全ての車両を公開します。

 

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まずは正面から。LED方向幕を装備していますが、まだLEDの表示は未作成です(>_<)

ここまでは前回と一緒なので、次に肝心の側面を。1両ずつ載せます。

 

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まずは1両目。窓配置が一般車両に一番近い車両です。2・2列配置のリクライニングシートと、中央部分はボックスシートを配置。車端部は座席は設置せず、車いす&ベビーカーのスペースに専念。

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続いて2両目。2・3両目が観光列車の雰囲気を出している仕様で、2両目は「はやとの風」のような大型の窓を設置し、誰でも利用できるフリースペースとして眺めが良い場所を提供。

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3両目はラウンジと称したフリースペースがある。2両目のフリースペースとは違って落ち着いた雰囲気となっていて、軽食も可能。この車両のみ1ドアとし、ボックスシートで大型テーブルを備えた個室も8部屋用意。

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最後に4両目。1両目と違い中央のボックスシートはなく、1・2列配置のリクライニングシートが並ぶ。この車両も車端部には座席がなく、車いす&ベビーカーのスペースに専念。誰でも気軽に利用できるように設計された車両だ。

 

全車指定の快速列車などで、臨時列車として都市部~観光地を結ぶ区間を中心に活躍する予定。

どの種別に入っても基本的に自由席の設定はせずに指定席オンリーで運転させる。

また、「Express 117 Miyako」が専属で充当されている「急行みやこ」の代走をする事もある。

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 ↑↑※これが「Express 117 Miyako」です。初めて制作した観光列車でもあります。

 

最後に、

トワイライトエクスプレス瑞風も良いですが、一般車を格上げ改造させた観光列車もなかなか良いと思います。今度は213系を改造して新たな観光列車を制作予定です。ご期待ください!

昔の姿を再現 ~スカ色と153系が輝いていた時代~

「それは1970年代。高町線では競合私鉄に対抗するため快速列車のスピードアップや列車増発、急行用として登場していた153系を転用して利便性向上を図った。

 

快速は153系だけでは車両が足りなかったので113系も使用されたが、80年代中頃まではスカ色を纏っていた。後に113系は「153系の意志を受け継ぐ」ために阪和色に塗り替えられ、今に至る。

 

1982年に117系の登場により153系は置き換えられ廃車が進行。85年には引退することとなった。その153系を置き換えた117系も、2ドアでは混雑遅延が避けられないため10数年後には3ドア車の241系に置き換えられた(その241系も現在は高町線からは撤退している)。」

 

 

少し語ってみました(笑)

 

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これが1970年代の高町線・快速です。しかも左側は色を変えて未だに現役w

逆三角形のヘッドマークに、スカ色の113系と阪和色の153系・・・・なんかのパロディじゃないかって???

 

気のせい気のせい!(笑)

 

それから約40年が経った今では・・・

 

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すっかり新しくなりました。当時の快速は、「高町快速」と「若葉快速」の2種類になり、指定席車両(2階建て)も連結され様変わりしています。

 

昔懐かしいような姿を作ってみるのも面白いですね。

友人の誕生日に合わせて415系の国鉄色を制作。

 私の架空鉄道には走っていませんが、友人のbirthday記念で415系を再現することに。

415と言っても同一の車体は作ってあるわけでw、113系の車体を使って色だけ変えて完成。

 

ただ、色を再現するのは難しかったです。

 

今回再現したのは国鉄色で、あの小豆色のような色を再現するのは大変でした。

 

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↑これがbirthday記念として作ったもので、その友人にLINEで送ったら喜んでくれました^^

西小倉と車番が1079になっているのは諸事情でw

 

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ちなみに側面は0番台をイメージしたので前期型の窓配置としました。

ただ、FM5のように片方の窓が1枚窓にさせたりはしませんw ちゃんと2枚窓のままです。

 

それと、今回はジャンパ栓のある方の前面にしましたが、実はジャンパ栓のない逆エンドの顔を送ろうかと思っていたので、今回初めてジャンパ栓のない逆エンドの顔も作ることに。

 

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右側が逆エンドの顔です。スカートの向きも逆転するので雰囲気が違います。

なぜ逆エンドの顔を作りたくなったかと言うと、赤・青・黄色を再現したかったからw

(行先は415系が来なさそうな佐世保にしましたw)

 

私の架空鉄道には415系は走っておらず、113系115系しかいないので415系を再現するには絶好の機会になりました。

今回が恐らく、初めて他人(ひと)のために制作した作品となったでしょう。

113系の初期型を作ってみた。塗装はブルーライナーで。

 いわゆる”非ユニット窓”と呼ばれる丸っこい窓が特徴の初期型を再現しました。

 

鉄道写真を撮ってた頃もそうでしたが、初期型は萌えますねぇ~^^

完成した時の感動は大きかったです。

 

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4両編成として制作し、うちの2両を公開します。先頭車の車番はクハ111-5500のパロディでクハ111-5550に(笑) もちろんデカ目です。

それと、実際の阪和色の初期型にはなかった幕を設置しました。行先表示が全くないのは不便なので。いちいち変えなきゃいけないサボはもちろん用意しませんし(笑)

 

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デカ目のヘッドライトとテールライトの姿も再現してみました。ライトを忠実に再現するのは難しいので簡単にしていますが、なんとなくデカ目の雰囲気は出てると思います。

 

この車両は高町線などで走っていることにちなんで、

 

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最新車両の343系電車と並ばせてみた。車齢の差はおよそ40年です!

そんなに古い車両も、数を減らしながらも未だに現役と言うことで(笑)

115系の単色を架空鉄道で再現。

 115系と言えば、瀬戸内色や広島更新色(30N・40Nの体質改善車に採用されているタイプ)、湘南色などを思い浮かべますが、

 

ここ数年前から末期色と呼ばれる黄色一色の単色に慣れてしまい、いつしか架空鉄道で再現したいと思うほどにまで目が腐ってしまったwので、再現してみた。 

 

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2つとも115系で、右はリニューアル車です(30Nのような名称はありません)。

この115系は地方で活躍している車両ですが瀬戸道線でも使用され、一部が瀬戸横山(SM29)まで乗り入れます。実際で言えば「姫路乗り入れ」のような感じです。

 

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側面はこんな感じでございます。見事なまでに一色塗りですw

 

ちなみに、

 

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瀬戸道線を走る車両として、都心部(近郊区間)では117系と213系も活躍中。

地方エリアでも色違いの117系と213系が走っています。まるで岡山そのものですw