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チョコを食べても太らない!? ~Valentine day~

「チョコレートを食べても太らないってホント?」という本まであるそうです^^

 

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チョコを食べたら太るとしか思えないので、太らないと言われると驚きです!

 

ネット記事で見つけたのですが、このことに関して色々書かれています。

 

「チョコレートが習慣性になるのは、その風味のせいで味や成分のせいではない可能性が高い」

「チョコレートは確かに脂肪分が多いのですが、その脂肪の質が良質なので(ステアリン酸オレイン酸)、食べても血中の悪玉コレステロール値は上がらない」

という調査結果も紹介されているそうです。

 

 

こんな事実が分かってしまうと、

 

たくさんの女性からバレンタインチョコを欲しくなってしまった(笑)

しかし、この事に気づいたのが今夜・・・。

 

「どうせ俺にはヴァレントゥアインなんて関係ねぇー」としか思っていなかったので、

 

遅かった。(涙)

 

 

ちなみに職場ではバレンタインデーにちなんで、

ブラックサンダー」を配っていました。ブラックサンダーは初めて食べたかもしれませんが、美味しかったです。意外にもチョコレートは口にしていました。

213系を制作。4両組成もいます!

 117系に続いて作ってみたかったのが213系です。

213系自体は初めて制作しましたが、過去に211系を作ったことがあったのでそれほど苦労はしませんでした。それでも1時間半は費やしましたね。(側面・前面を合わせて3時間ほど)

 

色は瀬戸道線(SM)で使用することにしたので緑系としました。

2ドアの車両・第2弾が完成しました。(「けやきものがたり」を含めると第3弾ですね。)

 

213系は瀬戸道線と地方線区で活躍している設定で、都市部にも進出するので実際に存在する2・3両組成だけでは物足りません。6両固定は考えませんでしたが、4両固定編成を設定することに。そのため、実際には存在しない”モハ213”という形式がいますw

 

作成するときは117系とドアの配置を合わせるため、117系のものをコピーして使用し、それに211系のボディをコピって組み合わせて加工し、窓に真ん中の棒を付け加え完成させました。

 

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今日は2月12日なのでクハ212を!^^ 117系や211系とは違った形の個性派電車ですね。

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こちらが例のモハ213です。1M方式をそのまま採用し、クハ+モハ+サハ+クモハの4連を組んでいます。

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正面は211系顔なので、幕をデカくしてスカートを変えれば211-5000・213-5000・719・四国の6000系を再現することも可能ですね。

211-0・1000・2000・3000も貫通扉と左側の窓を縮小させれば再現できます。

1日ずらしてマンガ喫茶に泊まったらアクシデントから避けられた!

 一昨日の水曜に横浜駅東口近くのマンガ喫茶・ポパイに泊まる予定でいました。

ところが、水曜は物量減のため(所定19時のところ)17時上がりに変更になったのでポパイに行くのは次の日に延期して自宅へ。

 

そして木曜(昨日)はポパイへ向かったのですが、

これが絶好のタイミングとなったのでした。

 

まず、武蔵小杉の運行案内に「【都営浅草線 一部運休】」のテロップが。

 

京急が原因か!?(笑)」 なんて考えていたら、

 

「都営浅草線は京急線内での人身事故の影響で一部列車に遅れと運休がでています。」

 

テキトーに考えていた予想が的中。しかも(これはJRで見かけた情報ですけど)井土ヶ谷~弘明寺間で発生したとのことで、家に帰ろうとしたら諸に影響を受けていました。

列車自体は動いていたようですが、いつやって来るか(列車のタイミング)が分からないのでやはり影響は出ます。

 

それに加えて、雨も回避できました。横浜駅周辺にいる時はポツポツ程度の小雨だったのでさっさとポパイに行ってほとんど濡れずに済みました。

 

1日ずらして木曜に泊まった結果、人身事故と雨を回避することが出来たので、これがもし水曜に泊まっていたらどちらも喰らう事になっていたので「突然の17時上がり」が全てのシナリオを変えたかのようでした。

 

 

そして翌日(今日)。普段よりも2本早いスカ線サンライズと同時刻の6時45分発)で向かったのですが、東神奈川の手前でサンライズと共に緊急停止・・・。

 

先の踏切で線路に人が立ち入った事が原因で緊急停止することになり、安全確認で立ち往生してしまいましたが3分ほどで運転再開し、遅刻せずに無事に行けました。

 

家からだと間違いなく6時52分発の列車に乗っていたと思うので、マンガ喫茶に泊まって朝の時間のゆとりを確保したことによる早い電車に乗れたことも、「突然の17時上がり」を受けてのことなので、1日ズレが、よっぽどタイミングが良い結果になりました。

 

帰り際に、今度は京成線で人身事故・・・。(※携帯で撮った画像を後ほど追加します。⇒※やっぱり画像の掲載は見送ります。2/12

 

ダイヤ乱れが起こっていた京急線でしたが、戸部に着いてすぐに普通電車がやって来たので影響はありませんでしたw

久々に見た”しゃべくり007”は面白かった。

 今日は肉じゃが(定食)のじゃがいもを落としてしまい、顔見知りのオバサンの人に、

家政婦のミタじゃないけど、(落とした瞬間を)見ちゃった。」

っと懐かしいタイトルのドラマを言われ、

 

帰り際には「26日の日曜は法事(父の百ヶ日)なので休みにして違う日に振り替えてほしい」と事務の女の人に言ったら、

 

「私用(⇐※これは法事の事です。)でも今月は荷量(物量)が不安定(=少ない)なので休みにすることは出来ません。」

 

 

えーーーーっ!!??

 

 

法事で休ませてくれないのー!!!?? しかも物量が少なくて休みNG???

 

緊急事態! 脳内が大パニックでしたw

 

すると、別の人が現れて、「振替は物量のため出来ない。(日にちをずらして別の日に出勤するのはNG)。なので休暇の申請は大丈夫です。」

 

あー良かったー 法事で休めないのは前代未聞ですからね(汗) 休みはOKで振替はダメだという事でした。

振替を申請した理由は、元々休暇申請の用紙が「休みの日を振り替えることが前提」になっているからです。別の日に振替ができない場合は理由を記載して…と書いてあるので、用紙通りにやった結果、はじかれたという事です(笑)

 

 

さて、これにてお開・・・・ん? (そういえば本題しゃべったっけ!?)

 

前置きが長過ぎましたが、これより本題です(笑)

 

昨日のしゃべくり007は面白かったです~ イッテQの女芸人メンバーの時が特に面白かったかな。くりぃむしちゅーネプチューンチュートリアルのコラボは見たくなりますねぇ~

 

ちなみに私は、しゃべくり007をモジって”だべくりエイト”というSNSを作ったことがありますw                 END

新しいタイプの観光列車を制作。

 新しいタイプの観光列車とは・・・自転車持ち込めたり食事が出来たり改造ではなく新車だったり伊予灘ものがたりの名前をパクったり誰かがトークショーをやったり・・・・

 

新しいタイプと言うのは、デザインだけです(笑) 中身は実際の観光列車の設備を詰め合わせしている感じなので、独特なものはございません。

 

今回は従来車の改造ではなく新車としました。新車で観光用車両と言うのもあっても良いだろうと思ったので作成しました。

「ラ・マル・ド・ボァ」や「指宿のたまて箱」を参考に作ってみました。

 

その名は、「伊予灘ものがたり」をパクって基にして「けやきものがたり」です!

 

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 専用のヘッドマークも作りました。九州の「ななつ星」のように自社線の全域で走れるように設計しています。形式は343系6500番台としました。

 

決して、「いきものがかり」をパクったわけではありません。

 

Q:それじゃあ「欅坂46」をパクったんですか??

 

A:そそそ、それはだなぁ・・・パパパパクってないぞー

 

動揺を隠しきれず… 欅坂46の”けやき”から取ったことを認めます(笑)

 

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続いては、まだ1両目しか作成していない側面のデザイン。「ラ・マル・ド・ボァ」を参考にして作成。白い車体と黒い文字がアクセントに。

扉にはなぜかチャリンコと馬が描かれていますw 馬は競走馬をイメージしているので人が乗っかった状態です。

 

「参考にした車両が「ラ・マル・ド・ボァ」だし、自転車を持ち込める車両にするか!」という発想から、制作するまでは考えもしなかった”自転車持ち込みOK”な列車としました。

 

但し、チャリンコは持ち込めても馬は乗車できませんw 沿線のどっかしらに競馬場はあるから馬を描いてもいいかな、という(列車とは関係ない)考えですw

(要するに賑やかにしたかったって事ですな~w)

水谷豊が「相棒」を私物化している!?どういう事なのか。

 気になったので、全文をコピペしてしまいました(笑)

 

 2000年から翌年にかけて単発ドラマとして3回放送され、2002年からは連続ドラマとして放送を開始した『相棒』(テレビ朝日系)。その後、放送を重ねるたびに人気もうなぎ上りで、これまでに15ものシリーズが放送されている。
 現在も人気があるからこそ放送は継続されているわけだが、全盛期に比べれば下降しているといわれる。理由として「ドラマの内容が純粋につまらないものになっている」との声もネット上などにあるが、果たして相棒に何が起こっているのか。関係者に話を聞いた。
「現在は四代目相棒として反町隆史さんが出演中ですが、2016年は高樹沙耶の逮捕や成宮寛貴の引退など、過去の出演者の問題でクローズアップされました。ただ、そんなことで話題になったところで数字に反映されるわけもなく、全盛期と比較すればかなり落ちていますし、何よりもドラマの満足度が低いという声が局内にもあるんです」(ドラマ関係者)
 これだけ長いシリーズものであれば視聴率の上下は仕方のないことだが、ドラマの満足度の下落には何か特別な事情が影響しているのだろうか。
「断言できませんが、最近は主演の水谷豊さんによるドラマの私物化がひどいので、それが理由だと言っているスタッフもいるんです」(同)

 

 私物化とは聞き捨てならないが、どういうことなのか。
「以前から水谷さんの制作への口出しは週刊誌などで報じられていますが、実際は公になっている以上に制作サイドに自分の意見を押し付けてくるんです。たとえばタッグを組む相棒のキャスティングに関して介入するのは自分が演じる上でやりにくさもあるので許せる範疇ですが、今は脚本への細かい修正要求も当たり前になっています」(同)
 こうした口出しが原因となって脚本家離れが進んでいるとの噂もあるが、どうやら事実のようだ。
「当初は大きな設定や事件のカラクリなどへの注文でしたが、最近は細かな部分にまで口出しするようになっています。たとえばスタッフレベルでGOサインが出た脚本を水谷さんに見せると、再びイチから書き直しということもあって、脚本家としては当然“やってられない”ということになり、長年関わっていた人気脚本家が書いてくれなくなったのです。これが満足度の低下につながっているといわれています」(同)
 脚本家の名前までは教えてもらえなかったが、たしかに以前は何本も書いていた脚本家が最近のシリーズではすっかり名前を見かけなくなっていることもある。そこにはこうした裏事情があったようだ。
「現在は別の脚本家数名に発注してドラマを制作していますが、人気のある脚本家には『相棒』の面倒臭さは漏れてしまっており、仕事を引き受けてもらえません。そのため、最近は正直いって力量不足の脚本家も多いんです。結果的に以前のように視聴者を魅了できる内容ではなくなっており、このまま進めばシリーズ打ち切りもありえます」(同)
 ここまでの危機的な状況にあるならば口出しをやめさせるべきだが、それは不可能らしい。
「最近は脚本だけではなく端役レベルのキャストに関しても水谷さんの許可なしに決められない流れになっています。さらにスタッフが決めたロケ場所も『そぐわない』と急遽変更させられることもあります。プロデューサー陣は気を使ってイエスマンになるだけなので、技術スタッフや制作スタッフはさすがに嫌気がさして離れる始末です。そんな状況ででき上がったドラマが面白くなるはずがないんです」(同)
 たしかに、そのような環境で視聴者が満足するドラマ作りは不可能かもしれない。しかし、そうまでして水谷豊は何がしたいのか。
「あの人にはあの人なりの『相棒らしさ』が存在し、それを追及していると思うんですが……。とにかく最近は内容が複雑になるだけでエンタメ性が薄れているなどといわれ、それが理由で視聴者離れが加速していると実感しています。本当に最終回は近いかもしれません」(同)
 十数年にわたって続いているシリーズだけに固定ファンもいるはずだが、そのような視聴者まで離れるようなら本当に終わりが見えてくるかもしれない。そうならないことを祈るばかりだ。(文=吉沢ひかる)

 

なるほど・・・。普通に良い人だと思っていた水谷豊にそんな一面があるんですね。

 

これは明らかに良くない行為で、自分の思うようにと私物化してしまうと視聴率が下がるのは当然のことですし、脚本家離れが進むのも無理もありません。

 

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こちらが、反町隆史が出演している現在の「相棒」ですが、視聴率は低下しているだろうとは思っていました。しかし、低下している(しかも内容がつまらなくなったと言われている)理由が驚きです。こんな背景があったんですね。

 

そうすると、ホントに最終回は近いですよ。

今年で生誕55年を迎える老兵・南海6000系。

 行こう行こう火の山へ   行こう行こう火の山へ~~♪

フニクリ フニクラ   フニクリ フニクラ~~♪

 

生薬パワーのゼナが効くっ! Hey!

 

 

皆さん、今日も一日お疲れ様でしたっ!! (お開きの雰囲気w)

今日はフニクリフニクラを思い浮かべながらStowしていました。

 

それでは、また明日頑張りましょう! さようなら!!

 

(終)

 

 

 

って終わっちゃいけないのか!(笑)

 

フニクリフニクラ言うてタイトルの内容を無視したら意味ないですね(笑)

 

今年は2017年。そして南海6000系が登場したのは1962年なので今年で生誕55年を迎えます。

特筆すべきことはやはり製造された全車両が現役であることです。(1両も廃車されていない)

もう一つ挙げると、転属もなくデビューから一貫して高野線を走り続けたこと。

 

この長持ちさは凄すぎる…。大手私鉄で50年以上も走り続けて廃車もなく転属もない。

こんな車両、ほかにいますか!? ⇒ いません!

 

1962年の何月にデビューしたのかは知りませんが、無事に全車両が現役の状態で”6000系生誕55周年”を迎えてほしいですね。

 

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 写真は全て2011年に撮影したものですが、この時は「来年で生誕50周年」という状態だったので、「2012年まで全車両が生き残ってくれ!」(これは事故廃車が出ないでくれという意味で。もちろん高野線に新車なんて入れるとは思ってなかったですから、車両の置き換えで無くなる心配はゼロだったのでw)と思っていました。翌年、無事に”50年経っても1両も廃車が出なかった車両”に認定されました。

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大和川にて。離れた位置で撮ると片開き扉の車両だというのが分かりやすいですね。

 

ちなみに、

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南海線高野線の片開き扉の車両(7000・6000系)同士が今、ここで並び・・・!

ませんでしたー。(・ω・) 南海線の方は7100系でしたね。

 

やはり両方が並ぶシーンは難しいものがあります。6000系に関してはこんな一コマもありました。55年も大手で生き残り続けると・・・・末永い活躍を期待しています。